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~洋画を中心に映画館で観た映画の備忘録。最低週1回以上観に行く。~ ※記事の日付は適当であり、実際に鑑賞した日とは異なる。
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殺し屋のはなし。

主な出演:リーアム・ニーソン

他の出演作品に比べると物足りない。
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金の為なら誰でも弁護する悪名高い弁護士と地方判事の父

主な出演:ロバート・ダウニー・Jr
 
原作のナルトVSサスケから2年後のはなしで、ナルヒナ物語

第四次忍界大戦も終結し平和になったある日、月の異常接近が観測される。
月が落ちたら地球崩壊で慌てる五影達。
謎の男トネリによってさらわれる日向ハナビ(日向ヒアシも襲撃されて瀕死)
そんなハナビを助ける為に六代目火影カカシの命によりナルト、サクラ、シカマル、サイ、ヒナタが任務に就くのだった・・・。

写輪眼のないカカシは火影として司令官に徹する。
カッコ悪くなったサスケは、仕事はするがオマケ程度。
クラマは良い仕事したな。
猪鹿蝶で全く活躍してないのはチョウジ。
何だかんだで日向は弱い。

忍の世界では、眼の取り外しが容易なんだな(笑)

同じジャンプ作品のハンターハンターとは違い、派手な戦闘シーンはあったので良し。
だが、今作は戦闘がメインでは無いのが残念。


入場者特典で『秘伝・列の書』が貰えるので、単行本を購読してる人は必ず映画館へ。


エンドロール後に映像あり
 
たった1輌の戦車で300人のドイツ兵と殺りあったはなしで、戦争もの

 主な出演:ブラッド・ピット

ヒトラーとナチス批判

副操縦士を失うが唯一生還したフューリー号と乗組員4名。

補充要員としてやって来たのは、明らかに事務方が似合うひょろひょろで、おまけにまだ入隊後8週しか経ってない新人。

人を殺したこともなかった青年が、戦時下において敵への憎しみにより殺しが正当化され平気で殺せる「マシン」へと成長(?)していく。

上層部の命令で、重要拠点である十字路?を死守すること。
抜かれれば2,000人規模の損害がでる。
5輌編成で現地へ向かうのだが、道中敵の少年兵に1輌大破し、更にティーガーに3輌大破。
なんとかフューリー号だけ防衛地点に着くも、地雷を踏んで自走不能。
満身創痍のフューリー号と乗組員5名は、300人のドイツ兵に戦いを挑むのだった・・・。


曳光弾だけじゃなく、ほぼ全ての弾丸がまるでレーザーの様に光ってるのはどうかと…
↑まるでSF作品。

ラストのノーマンが敵兵に見付かるも何故か見逃してもらえた事も謎。
説明ないし。

戦車好きなら
 
前作の続編で、シラット使いによるバイオレンスアクションもの
 

冒頭で2人射殺&1人死んだ所まではスピーディー。

ラマは今回マフィア?に潜入捜査。
ボスに近づくため、服役中のバカ息子の居る刑務所へ入り、恩を売る事に成功。


当然ラマは主人公なので無敵(どっちかっていうと不死身)。
直前に受けた切り傷で呻くほど痛がっていたのに、すぐ問題なくバトル。
ショットガンで射たれても、シミターで斬られてもその時のみ痛がるだけ。

驚異的な強さの岡村?再び登場するも、闘争のダシに使われ死亡。
結果として、こいつ一人で二つの組織を潰してしまった!

日本受け良くするため?の日本人(ヤクザ)は余計で、邪魔なだけだった

前作は8~9割バトルだったのに、無駄に薄っぺらいストーリーぶっこんだせいで4~5割に減少。
結果、前作に比べると色々詰め込んでやや駄作に成り下がっってしまった。

結局ラストは何なんだ?


格闘好き、第1作目を観た人なら。
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