~洋画を中心に映画館で観た映画の備忘録。最低週1回以上観に行く。~
※記事の日付は適当であり、実際に鑑賞した日とは異なる。
忍者カウンター
カレンダー
最新記事
(08/06)
(05/07)
(02/22)
(01/21)
(01/09)
(10/10)
(08/27)
(06/19)
(06/16)
(03/22)
(02/22)
(11/08)
(09/18)
(09/16)
(02/09)
(12/01)
(10/20)
(10/05)
(09/21)
(06/29)
(06/15)
(04/27)
(01/24)
(07/18)
(06/15)
ブログ内検索
カテゴリー
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
たった1輌の戦車で300人のドイツ兵と殺りあったはなしで、戦争もの
主な出演:ブラッド・ピット
ヒトラーとナチス批判
副操縦士を失うが唯一生還したフューリー号と乗組員4名。
補充要員としてやって来たのは、明らかに事務方が似合うひょろひょろで、おまけにまだ入隊後8週しか経ってない新人。
人を殺したこともなかった青年が、戦時下において敵への憎しみにより殺しが正当化され平気で殺せる「マシン」へと成長(?)していく。
上層部の命令で、重要拠点である十字路?を死守すること。
抜かれれば2,000人規模の損害がでる。
5輌編成で現地へ向かうのだが、道中敵の少年兵に1輌大破し、更にティーガーに3輌大破。
なんとかフューリー号だけ防衛地点に着くも、地雷を踏んで自走不能。
満身創痍のフューリー号と乗組員5名は、300人のドイツ兵に戦いを挑むのだった・・・。
曳光弾だけじゃなく、ほぼ全ての弾丸がまるでレーザーの様に光ってるのはどうかと…
↑まるでSF作品。
ラストのノーマンが敵兵に見付かるも何故か見逃してもらえた事も謎。
説明ないし。
戦車好きなら
PR
この記事にコメントする
