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~洋画を中心に映画館で観た映画の備忘録。最低週1回以上観に行く。~ ※記事の日付は適当であり、実際に鑑賞した日とは異なる。
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マジックもの。 

4人組みのマジシャン「フォー・ホースメン」が、悪人(?)からマジック使って金を巻き上げる。
それだけ。


映画でマジックやって何が面白い?
いくらでも加工できるがな (`д´)y-~
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アメリカで実際に起こった『アンカレッジ女性連続殺人事件』に基づくサスペンス。


ある日、娼婦が客のハンセンに殺されそうになり警察に逃げて保護を受けるが、
警察は単なるトラブルとして処理しようとする。
無理やりその担当になった退職間近の刑事ハルコムは、連続する変死体との関係を調査し証拠を集め殺人鬼ハンセンを追い詰めるのだった…。


全体的に広く浅い作りで薄っぺらく感じられ、面白くもつまらなくもない。

ニコライス・ケイジ作品なのに…残念。

 
劇場版第3弾。

完全新作でTV版のその後の話で、ほむらが主役。

まどか含む魔法少女5人がナイトメアと戦う世界。
ある日違和感を覚えたほむらは調査するが、見滝原から外に出られない事が判明しその究明を行うが・・・。

相変わらず表現方法がぶっ飛んでるので、なんとなく流れを理解すればいい。
TV版を知っている事が前提条件。

 
あれな北朝鮮が、大国のアメリカ全土を占領!!、という設定。

北朝鮮に占領されてしまったアメリカ。
海兵隊員ジェドが愚弟マックとその友人+その他を率いてゲリラ運動を開始する。
「ウルヴァリンズ」と呼称し活躍するジェド達だったが・・・。

まったく現実味のない設定で、内容も限りなく薄っぺらい。
敵で名前があるのはチョウ大尉とか言う奴のみで、現実同様軽視し過ぎ。
でもあの程度のゲリラ運動でボコボコにできる設定はただしいのかも


何度も死亡フラグが立っていたはずなのに、何故か死なないたれ目のマックには残念。
 
クリス・ヘムズワースが出てなかったら、観るに値しない作品。

 
シリーズ4作目。

生活費を稼ぐ為単身香港にて詠春拳を教える葉問。
弟子も育ち独立して道場を構えるが、流行らず金銭難で闇試合に参加することに。
ずっと勝ち続けて賭けが成立しなくなり毒を盛られ窮地に陥るが、
葉問が弟子を率いて九龍城首領ドラゴンを討つ。

葉問の圧倒的な強さは爽快。
弟子達も他の武術家に比べて軒並み強いく、詠春拳は最強。

腐れ警官タン・センは世渡り上手。
葉問から詠春拳を学んで強くなりつつ裏で賄賂貰って出世し、
ドラゴン逮捕の功績も独り占めだと思われる。


腐敗し汚職だらけの中国も批判するシーンもあるが、明確な日本批判は2回あった。

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