~洋画を中心に映画館で観た映画の備忘録。最低週1回以上観に行く。~
※記事の日付は適当であり、実際に鑑賞した日とは異なる。
忍者カウンター
カレンダー
最新記事
(08/06)
(05/07)
(02/22)
(01/21)
(01/09)
(10/10)
(08/27)
(06/19)
(06/16)
(03/22)
(02/22)
(11/08)
(09/18)
(09/16)
(02/09)
(12/01)
(10/20)
(10/05)
(09/21)
(06/29)
(06/15)
(04/27)
(01/24)
(07/18)
(06/15)
ブログ内検索
カテゴリー
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
シリーズ4作目
PR
アベンジャーズの4作目で完結編、MCU
DCエクステンデッド・ユニバースの6作目
3部作の2作目
池井戸潤 原作の実写映画作品
主な出演:長瀬智也、ディーン・フジオカ、高橋一生、他
運送会社社長の赤松は、専務から評判が良くない若手社員をリストラすべきと言われ悩んでいた。
そんな普通だったある日、自社の運送トラックが脱輪事故を起こし一人の命を奪ってしまう。
そして、事故の原因は整備不良という流れに。
赤松はトラックの構造自体に欠陥があると気づき、製造元大手のホープ自動車に再調査を依頼する。
しかし、ホープ自動車の沢田は一切取り合わない。
そんな中、ホープ銀行の井崎はグループ会社のホープ自動車に経営計画に疑念を抱き、独自調査を開始する。
赤松は、過去にも同様の事故があったことを知り足を使って全国で聞き込み調査をするリコール隠しに行き着く。
沢田も、度重なる赤松からの連絡や社内の不穏な動きに同じくリコール隠しに行き着く。
伊崎は無茶な借り入れに納得できず、融資を先延ばしにしていた。
三者三様の戦いが始まる・・・。
赤松は周囲の助けもあって諦めない熱血漢。
沢田は常に自己利益を求め態度を変えるコウモリ男。
井崎は信念を曲げないまっすぐな男。
大企業の圧力を使ったリコール隠し、ダメ、ゼッタイ。
