~洋画を中心に映画館で観た映画の備忘録。最低週1回以上観に行く。~
※記事の日付は適当であり、実際に鑑賞した日とは異なる。
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前作「創世記」の続編で、10年後のはなし。
猿インフルエンザの大流行により人類の90%以上が死亡した。
シーザー率いる猿軍団は山中の奥地に文明を築き平和に暮らしていた。
一方何とか生き残った一人握りの人類は各地に点在する避難所にて衰退した文明生活を余儀なくされていた。
燃料不足が懸念される人間は、山中のダムによる水力発電施設を復旧するため行動を開始する。
しかしそこは猿軍団の縄張りで両者は遭遇して一触即発の事態になるが、猿を抑えて人間を帰らせるシーザーの懸命な判断により戦争は回避された。
諦めきれない人間は再度山中に突入し、シーザーに再交渉。
人間を信用しないコバの反対もあり拒絶しようとするが、そんな折シーザーの妻が病気に。
治療を条件に人間の作業を1日だけ許可し、更に作業を手伝う猿軍団。
それを快く思わないコバは、人間の町で奪った銃を使い、シーザーを銃撃&猿村に火を放ち人間の仕業に見せつけ、猿軍団を掌握する。
武力による支配でシーザー派を押さえつけるコバに対し、人間に助け出されたシーザーとその息子ブルーアイズはコバの暴走を阻止すべく戦うのだった・・・。
シーザーの育ての親は出なかったが、家は出てきた。
前作ほどはほのぼのしていないない分、シリアスシーン満載で最高。
猿が馬に騎乗しているシーンとかはカッコイイ。
次回作も超期待です。
※必ず前作を鑑賞してから観る事。
(単なる猿映画と思っている人はアホとしか思えない、もったいない。)
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飛行機内で行われるサスペンスアクションもの。
主な出演:リーアム・ニーソン
米航空連邦捜査官のビル・マークス。
アルコール中毒で飛行機の離陸時が苦手。
他の捜査官と別々に飛行機に乗り込むビル。
離陸後しばらくすると、誰かからメッセージが。
他の捜査官と連絡を取り合う特別回線に。
20分以内に誰かが死ぬ。
要求は1億5千ドル。
振込口座に指定されたのはなぜか自己名義。
そして無常にも自身がハイジャック犯に仕立て上げられてしまう。
他の捜査官←コカイン密輸
協力的なCA
角刈りの黒人CA
隣に座った窓際の席に固執する女。
プログラマの黒人男性。
別の行き先の便に乗るはずだった白人男性。
NY市警
医者
若いグラサン黒人
CAと窓際女に協力してもらい、モニター越しに犯人を捜すが・・・。
リーアム・ニーソン主演作なら間違いない。
